韓国 · 日本 · 英語圏のソフトウェア開発パートナー

最初に​業務の​流れを​一緒に​確かめるから​「伝えたつもり」が​残らない

ご相談を​受けた​代表が​そのまま​設計と​開発まで​担当します。​日本とは​時差がなく、​日本語で​直接​やり取りできます。

スケッチ最初の製品

MVP開発

  • 検証したい仮説に合わせて範囲を絞ります
  • 次の段階で捨てずに済む構造でつくります
  • 企画からリリースまで代表が直接担当します

MVP開発

アイデアを最初の製品に

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100+リリースした製品とシステム
50+取引企業
3市場韓国・日本・英語圏に納品
15年代表が自ら設計

どの段階でも、同じ進め方で

  1. 目標の整理

    何を検証し、何を変えたいのかを1枚にまとめます。機能一覧より目標が先です。

  2. 診断・判定

    開発歴15年の代表が自ら確認します。新しくつくるか、直すか、つくり直すかを根拠とともに決めます。

  3. 構築

    毎週、実際に動く画面をお見せし、その場で直す点を決めます。テスト・インフラのコード化・モニタリングを最初から組み込みます。

  4. リリース後も

    ユーザーの反応に合わせて機能と構造を育てます。運用マニュアルとソースをお渡しするので、自社運用もできます。

最後まで責任を持つ進め方

開発歴15年の代表が自ら設計します

営業と開発の担当者が分かれていません。最初の通話から設計まで同じ人が担当します。

設計書とソースをすべてお渡しします

次の見積もりが妥当かを自社で判断できるよう、引き継ぎの場で構造をご説明します。

長く運用しても直しやすい構造

テスト・インフラのコード化・運用マニュアルを最初から組み込み、担当者が変わっても引き継げます。

まずは無料30分の判定から

新しくつくるか直すか、何から始めるか、どこまでつくるかを代表が直接お伝えします。